HOME About 事業内容 制作事例 会社概要 note お問い合わせ
Service 01

業務システム開発

SYSTEM DEVELOPMENT

日々の「めんどくさい」を仕組みで解決し、
あなたのチームが本来やるべきことに集中できる環境をつくる。

もし日々の業務が自動化されたら。

01

予約が入った瞬間、確認メール・LINE通知・カレンダー登録が全自動で完了する。

02

売上・顧客数・リピート率がリアルタイムでダッシュボードに反映される。

03

対応が必要な案件だけが自動通知。見落とし・対応漏れがゼロになる。

04

LINE・メール・電話、どこから来ても顧客情報が一画面で全部見える。

05

日報・月次レポートが自動生成。確認してボタンを押すだけ。

06

スタッフ全員が、いつ・誰が・何を対応したか一目でわかる状態になる。

07

新人が入っても、システムが業務フローをガイドしてくれる。

08

月末の請求書作成がワンクリックで終わる。

これは理想の話ではありません。
X-Forceが実際に構築し、稼働しているシステムの一部です。

X-Forceがつくるのは、
「見えない思いやりが詰まったシステム」だけ。

良いシステムは、空気のような存在になる。
「このシステムなしでどうやって仕事してたんだろう」
そう思うことすら忘れるほど、自然に業務に溶け込むもの。

私たちは、あなた自身が気づいていない"小さなめんどくさい"を先回りしてキャッチし、仕組みに変えていきます。

01

「めんどくさい」を言語化しなくていい

業務を観察し、本人すら気づいていないムダや手間を見つけ出す。それがX-Forceの設計の出発点です。

02

AIは冷たくない。むしろその逆。

自動化は人を排除するためのものではなく、人がもっと人らしく働くための「思いやり」の設計です。

03

使い方を覚える必要がない

マニュアルを読まなくても使える。そう感じるのは、あなたの業務の流れに合わせて作っているからです。

04

「あって当たり前」になる

導入から数週間で、もうそれなしでは仕事が考えられなくなる。それが本当に良いシステムの証です。

なんでもつくれる。

想像できるなら、つくれる。
業種も規模も関係ない。「こうなったらいいのに」をそのまま形にする。それがX-Forceです。

予約が入ったら自動でLINE通知 顧客情報を一画面に集約 売上レポート毎朝自動生成 問い合わせ対応をチームで可視化 リピーターだけに自動クーポン配信 在庫が減ったら自動発注 シフト希望を集約→自動でシフト表作成 契約更新日が近い顧客に自動リマインド 紙の申込書をデジタル化 社内の承認フローをワンタップ化 予約が入ったら自動でLINE通知 顧客情報を一画面に集約 売上レポート毎朝自動生成 問い合わせ対応をチームで可視化 リピーターだけに自動クーポン配信 在庫が減ったら自動発注 シフト希望を集約→自動でシフト表作成 契約更新日が近い顧客に自動リマインド 紙の申込書をデジタル化 社内の承認フローをワンタップ化
請求書を月末に自動発行 営業の進捗をリアルタイムで共有 Webから予約→カレンダー→決済まで一直線 メールの問い合わせを自動分類・振り分け 日報をAIが自動要約してSlackに投稿 顧客の誕生日に自動メッセージ 複数店舗の売上を一つのダッシュボードに 見積書テンプレートから3秒で作成 タスクの抜け漏れを自動検知してアラート 会員サイトのアクセス状況を分析 請求書を月末に自動発行 営業の進捗をリアルタイムで共有 Webから予約→カレンダー→決済まで一直線 メールの問い合わせを自動分類・振り分け 日報をAIが自動要約してSlackに投稿 顧客の誕生日に自動メッセージ 複数店舗の売上を一つのダッシュボードに 見積書テンプレートから3秒で作成 タスクの抜け漏れを自動検知してアラート 会員サイトのアクセス状況を分析

これでもほんの一部。
「こんなこともできる?」と思ったら、一度ご相談ください。

FUTURE

導入後、何が変わるのか。

毎日2時間の事務作業
ワンクリックで完了
月末の集計に丸1日
リアルタイムで自動反映
「あの予約どこだっけ?」
全員がどこからでも即確認
対応漏れでクレーム
自動通知で抜け漏れゼロ

浮いた時間で、新規事業の立案、お客様との対話、チームの成長
集中できる環境が手に入ります。

FLOW
FLOW

開発の進め方

01

ヒアリング

現在の業務フローと課題を丁寧にお聞きします。
「何に困っているか」が明確でなくても大丈夫です。
会話の中から、本当に必要なものを一緒に見つけていきます。

02

設計・提案

最適なシステム構成を設計し、画面イメージとともにご提案。
納得いただいてから着手します。
「これは違う」と思ったら何度でも修正します。

03

開発・テスト

段階的に開発し、途中経過を共有しながら進行。
完成後に「思っていたのと違う」を防ぎます。
動くものを見ながら、一緒にブラッシュアップ。

04

導入・サポート

導入後の運用サポートまで一貫対応。
使い方に迷ったら、いつでもご連絡ください。
システムは納品して終わりではなく、ここからが始まりです。

まずは気軽にご相談ください。

「こんなこと、システムで解決できる?」
その一言から始まります。

お問い合わせ